沿革

昭和 56年 1月 朋和株式会社設立
昭和 59年 1月 地図面をカッティングシートからアクリルに直接4色で地図の情報をスクリーン印刷することに成功
平成 3年 5月 オリジナルで付加価値の高い案内図、マップCG(コンピューターグラフィックス)化への取り組みを開始
平成 4年 9月 CGマップ第1号を仙台 多賀城駅に設置デザイン的にもビジュアル的にも高品位化に成功
平成 5年 3月 名古屋地下鉄桜通線9駅にCGマップを設置
平成 6年 4月 CGマップのためのDIPマニュアルの制作開始 
平成 7年 4月 CGマップの商品名を「ナビタ」と命名 (特許庁商標登録済 出願番号No.7-55204)
平成 7年 10月 朋和株式会社 商号をフラーテル株式会社に変更
平成 7年 10月 株式会社中部デザイン研究所との共同作業によりナビタ(CGマップ)の全国統一マニュアル改定、 デザイン変更が行われる最高レベルでの商品の均一化に成功
平成 8年 1月 ナビタマニュアル完成
平成 8年 4月 デンソー株式会社ビューカラー事業部との共同研究により、ビューカラーの実用化に伴い、 高品位の製品を得ることに成功
平成 8年 6月 JR西日本において全線ナビタマニュアル導入契約締結
平成 8年 10月 JR西日本本社関連事業部主催の「事業関係事務研究会」にて優秀賞を受賞
平成 9年 7月 JR東日本において全線ナビタマニュアル導入契約締結
平成 9年 10月 表示灯(株)情報システム部とナビタホームページの制作開始
平成 9年 12月 東京事業部 開設
平成 10年 1月 フラーテル株式会社と表示灯名古屋工場併合 商号をトー・ナビタ株式会社に変更
平成 10年 4月 ナビタホームページを開設
平成 11年 12月 名古屋地下鉄名城線2駅業務用案内地図として導入される
平成 12年 12月 都営大江戸線の全駅業務用案内地図として導入される
平成 14年 1月 名古屋地下鉄 栄駅の業務用案内地図として導入される
平成 14年 3月 東京臨海新交通ゆりかもめに業務案内地図として導入される
平成 14年 12月 名古屋地下鉄 平安通駅の業務用案内地図として導入される
平成 14年 9月 大阪市市営地下鉄において全線ナビタマニュアル導入契約締結
平成 15年 11月 ナビタホームページにおいてGIS地図(数値化地図)の公開を行う
平成 16年 3月 JR東日本イラストマップ制作 東京駅、上野駅をはじめ新幹線49駅改札付近に設置
平成 16年 3月 営団地下鉄(現 東京メトロ)銀座駅、大手町駅コンコース、ホームに設置する業務案内用地図 として導入される 各出口案内表示の制作を行う
平成 16年 4月 福岡市営地下鉄1、2号線の全駅業務用案内地図として導入が決定される
平成 17年 4月 大阪市ホームページにおいて、施設案内(GIS)の大阪市全域地図の製作を行なう。
平成 17年 9月 東京メトロ、表参道駅の業務用案内図を色弱者に配慮した色覚バリアフリー地図 として製作。
表示灯株式会社とNPO法人CUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)による色彩監修、NPO法人サインセンターによるデザイン監修により開発。
平成 17年 12月 軽井沢駅前の防災街区地図の製作を行なう。


トー・ナビタ株式会社(表示灯グループ)
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-2-11 ナビタ名灯ビル 5F
TEL (052)856-2911 FAX (052)856-2913

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